
出展規約
Terms and Conditions
本規約は、一般社団法人Zen2.0(以下「主催者」といいます)が主催する「Mindful City Kamakura Week 2026」(Zen2.0 10周年記念、以下「本イベント」といいます)への参加に関する条件を定めるものです。本イベントは、鎌倉市内における様々な個人、店舗、団体(以下「参加者」といいます)とのコラボレーションを通じて、禅とマインドフルネスの精神に基づき、「Wa(和)〜森羅万象の響き合い〜」をテーマとした多様な体験を提供し、「マインドフルシティ鎌倉」の実現に貢献することを目的とします。
参加を希望される皆様は、本規約の内容を十分にご理解いただき、同意の上、お申し込みください。
第1条(名称及び目的)
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本イベントの名称は「Mindful City Kamakura Week 2026」(Zen2.0 10周年記念)とします。
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本イベントは、主催者の理念に基づき、「Wa(和)〜森羅万象の響き合い〜 / The Symphony of All Creation」をテーマとして、参加者各自が企画・実施するイベントを通じて、心の豊かさや自然との調和、森羅万象との響き合い、人々との繋がりを深める機会を創出し、マインドフルな社会の実現に寄与することを目的とします。
第2条(主催)
本イベントの主催者は、一般社団法人Zen2.0とします。
第3条(開催期間)
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本イベントの開催期間は、2026年11月14日(土)から2026年11月20日(金)までの1週間とします。
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2026年11月21日(土)には、建長寺においてZen2.0 10周年記念カンファレンスを開催します。同カンファレンスは主催者が運営するものであり、参加者による出展プログラムの対象期間には含まれません。カンファレンスへの参加を希望する場合は、一般の来場者と同様に別途チケット(参加費別途)をお求めください。
第4条(テーマとイベントカテゴリ)
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本イベントの統一テーマは「Wa(和)〜森羅万象の響き合い〜 / The Symphony of All Creation」とします。
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参加者は、このテーマに基づき、森羅万象との響き合いや日本の自然の中にある霊性をモチーフとしたイベントを企画・実施するものとします。
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イベントの形式は自由ですが、参考として以下の8カテゴリーを設けます。申込時に最も近いカテゴリを選択してください。
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Workshop / 体験(ととのえる):瞑想、ヨガ、太極拳、書道、茶道、マインドフルイーティングなど、参加者が能動的に関わる学びや実践の場
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Tradition / 伝統(めぐる):寺社仏閣での禅体験、特別拝観、写経、伝統芸能など
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Dialogue / 講演・対話(ひらく):各界リーダーによるパネルディスカッション、講演、参加者同士の対話など
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Performance / 表現(あじわう):音楽ライブ、舞踏、アートパフォーマンス、能楽など
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Nature & Earth Action / 自然(めぐる):マインドフルハイキング、ビーチ瞑想、森歩き瞑想、環境再生活動など自然の中で行う活動
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Exhibition / 展示(あじわう):禅や自然・森羅万象をテーマにしたアート作品などの展示・インスタレーション
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Food / 食(あじわう):マインドフルイーティング、精進料理体験、プーアル茶会、カカオセレモニーなど食をテーマとした企画
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Go Forward / 社会実装(ひらく):企業のマインドフルネス導入事例、リーダーシップ育成に関わる講義やシェアリングなど
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上記カテゴリにとらわれない自由な発想も歓迎します。
第5条(参加資格)
本イベントへの参加資格は、個人、法人、団体、店舗等を問わず、本規約及び主催者の趣旨に賛同いただける方とします。
第6条(参加条件)
本イベントへの参加を希望する方は、以下の条件をすべて満たす必要があります。
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主催者である一般社団法人Zen2.0の趣旨に賛同していること。
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本イベントのテーマ「Wa(和)〜森羅万象の響き合い〜」に沿った内容のイベントを企画・実施すること。
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主催者が別途指定する「Mindful City Kamakura Week」のロゴを、自身のイベント会場、店舗、ウェブサイト、広報物等に、主催者が別途提供するロゴ使用ガイドラインに従って掲載すること。
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主催者が別途指定する応募フォームを通じて、期限までに参加申し込みを行うこと。
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活動内容が、特定の政治的・宗教的主張を主な目的としないこと。
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公序良俗に反しない活動であること。
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イベント実施に必要な許認可等を取得している、または取得見込みであること。
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イベント実施に伴う安全管理体制を構築し、必要な保険等に加入していること。
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その他、主催者が定める基準を満たしていること。
第7条(参加申込と審査)
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参加希望者は、主催者が別途指定する応募フォームに、イベントタイトル、概要、日時、場所、参加費、定員、ターゲット層、安全対策、広報計画等の必要事項を記入し、申し込みを行うものとします。
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主催者は、提出された申込内容を、テーマとの整合性、実現可能性、安全性、主催者の趣旨との合致等の観点から審査し、参加の可否を決定します。
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審査の結果、参加が承認された場合、主催者は申込者に対し、その旨を通知するとともに、参加費の支払い方法、ロゴデータ、広報ツールキット等を提供します。
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参加承認後、主催者は提供された情報に基づき、本イベントの公式ウェブサイト等に参加者情報(団体名・個人名、イベント概要、日時、場所、参加費、申込リンク等)を掲載します。参加者は、掲載情報に誤りがないか確認する責任を負います。
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主催者は、参加条件を満たさない、または本イベントの趣旨にそぐわないと判断した場合、参加をお断りすることがあります。その際の理由については原則として開示いたしません。
第8条(参加費)
本イベントへの参加にあたっては、以下の参加費を申し受けます。
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法人・団体: 10,000円(税込)
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個人: 4,000円(税込)
参加費は、イベントの広報宣伝、ウェブサイト運営、事務局運営等の一部に充当されます。支払い方法については、参加承認後に別途ご案内いたします。一度支払われた参加費は、原則として返金いたしません。
第9条(イベント実施に関する責務)
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参加者は、自己の責任と費用負担において、イベントの企画、準備、実施、広報、集客、当日の運営、参加者対応、会場設営・撤去、清掃等の一切を行うものとします。
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イベントの開催場所は、参加者が確保するものとします(会場の予約・精算は参加者にて行うものとします)。開催場所の利用に関する諸規則、法令等を遵守し、必要な手続きを行うものとします。なお、主催者が予約済みの会場(鎌倉生涯学習センター等)については、先着順にて利用のご相談を承ることがあります。詳細は事務局までお問い合わせください。
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建長寺は、2026年11月21日(土)のZen2.0 10周年記念カンファレンス専用の会場であり、参加者の出展プログラムの会場として利用することはできません。
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参加者は、イベントの実施にあたり、参加者及び来場者の安全確保に最大限配慮し、必要な安全対策、事故防止策を講じるものとします。万が一、事故やトラブルが発生した場合、参加者の責任において誠実に対応するものとします。
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参加者は、イベント実施に必要な許認可の取得、届出、保険への加入等を自己の責任で行うものとします。
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イベントの内容、実施方法、及びそれに伴う一切の事項(著作権・肖像権等の権利処理を含む)について、参加者が全責任を負うものとし、主催者は一切の責任を負いません。
第10条(チケット決済及び売上金の取り扱い)
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参加者は、本イベント期間中に実施する自身のイベントにおいて発生した売上(チケット販売、物品販売、サービス提供等による総売上高)の25%(フード・物品販売に係る売上については10%)を、手数料として主催者である一般社団法人Zen2.0に支払うものとします。
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売上の計算対象期間は、本イベント開催期間(2026年11月14日から2026年11月20日)とします。
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参加者イベントのチケット決済は、原則として本イベントの公式ウェブサイトを通じて主催者が代行します。この場合、主催者はイベント終了後に売上を集計して参加者に報告し、前項の手数料を差し引いた金額を、イベント終了後翌月末日までを目安に、参加者が指定する銀行口座へ振り込むものとします。振込名義は「一般社団法人Zen2.0(Mindful City Kamakura Week運営)」となります。
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公式ウェブサイトを経由しない売上(会場での物品販売、飲食提供等)が発生した場合、参加者は、イベント終了後14日以内に、日付別の売上明細、売上の種類、総売上高を記載した売上報告書を主催者に提出し、報告書提出後30日以内に、第1項に定める割合の金額を主催者が指定する銀行口座に振り込むものとします。この場合の振込手数料は参加者の負担とします。
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主催者は、必要に応じて売上に関する証憑書類の提出を求めることができ、参加者はこれに協力するものとします。
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売上報告に齟齬があった場合、参加者は主催者と協議の上、速やかに支払金額を修正し支払うものとします。
第11条(情報提供と広報協力)
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参加者は、主催者に対し、公式ウェブサイト等での広報に必要な情報(イベント詳細、画像、担当者連絡先等)を、主催者の求める形式及び期限までに提供するものとします。
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参加者は、提供した情報(イベントタイトル、概要、画像等)を、主催者が本イベントの広報・記録目的で、ウェブサイト、SNS、メールマガジン、印刷物、プレスリリース等に無償で使用することに同意するものとします。
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参加者は、自身のイベント広報において、「Mindful City Kamakura Week」の参加イベントであることを明示し、主催者から提供されるロゴやハッシュタグ等を活用し、本イベント全体の認知度向上に協力するものとします。
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本イベント期間中、主催者または主催者が指定する者が、各イベントの様子を写真・映像等で撮影することがあります。撮影された写真・映像(参加者及び来場者が写り込んだものを含む)は、今後の「Mindful City Kamakura Week」のプロモーション(公式ウェブサイト、SNS、メールマガジン、印刷物、プレスリリース、報告書、次回以降の広報物等)に無償で活用されることがあり、参加者はこれに同意するものとします。参加者は、自身のイベントの来場者に対しても、この旨を事前に周知するよう努めるものとします。撮影や掲載を希望しない場合は、事前に主催者までお申し出ください。
第12条(ロゴの使用)
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参加者は、主催者から提供される本イベントのロゴを、主催者が別途定めるロゴ使用ガイドラインに従って使用するものとします。
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ロゴの使用は、本イベント及び自身の参加イベントの広報に関連する目的に限定されます。
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主催者の許可なく、ロゴのデザインを変更、改変することは禁止します。
第13条(行動規範とサステナビリティ)
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参加者は、本イベントの趣旨を理解し、他の参加者、来場者、地域住民、主催者に対し、敬意を持って接するものとします。
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参加者は、多様性を尊重し、あらゆる差別やハラスメントを行わないものとします。
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参加者は、「Wa(和)〜森羅万象の響き合い〜」のテーマに鑑み、イベントの企画・実施において、環境負荷の低減(ごみの削減・分別、省エネルギー、サステナブルな素材の利用等)に配慮するよう努めるものとします。
第14条(禁止事項)
参加者は、以下の行為を行ってはならないものとします。
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本規約に違反する行為。
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主催者または他の参加者、第三者の著作権、肖像権、プライバシー、その他の権利を侵害する行為、またはその恐れのある行為。
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主催者または他の参加者、第三者を誹謗中傷する行為、または名誉・信用を毀損する行為。
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公序良俗に反する行為、またはその恐れのある行為。
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法令に違反する行為、またはその恐れのある行為。
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本イベントの趣旨・目的に著しく反する行為。
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その他、主催者が不適切と判断する行為。
第15条(参加承認の取消)
参加者が本規約に違反した場合、またはその他主催者が参加者として不適切と判断した場合、主催者は事前の通知なく参加承認を取り消すことができるものとします。この場合、支払済みの参加費は返金せず、参加承認取消によって参加者に生じた損害について、主催者は一切の責任を負いません。
第16条(免責事項)
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参加者は、自己の責任において本イベントに参加するものとし、参加に関連して発生した一切の損害(イベントの中止・変更、事故、盗難、参加者間のトラブル、来場者とのトラブル等を含むがこれらに限られない)について、主催者は故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負わないものとします。
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天災地変、悪天候、感染症の蔓延、行政からの指示・命令、その他の不可抗力により、本イベントの開催が困難となった場合、主催者はイベントの中止または内容変更を行うことがあります。これによって参加者に生じた損害(参加費の返金を含む)について、主催者は責任を負いません。
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主催者は、本イベントの公式ウェブサイト等で提供する情報の正確性、完全性等について万全を期しますが、それを保証するものではありません。
第17条(個人情報及び提供情報の取り扱い)
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主催者は、参加申込等を通じて取得した個人情報(氏名、連絡先等)を、主催者のプライバシーポリシーに基づき、本イベントの運営、連絡、情報提供に必要な範囲で適切に取り扱います。
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参加者が提供したイベント情報(個人情報を除く)については、第11条第2項に基づき、主催者が広報・記録目的で使用することに参加者は同意するものとします。
第18条(規約の変更)
主催者は、必要に応じて本規約を変更することがあります。変更後の規約は、本イベントの公式ウェブサイト等で告知するものとし、告知後に参加者が本イベントに関する活動を継続した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
第19条(準拠法及び管轄裁判所)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本イベントに関連して紛争が生じた場合は、横浜地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
2026年5月1日制定
一般社団法人Zen2.0
代表理事 三木康司・宍戸幹央
